世界大百科事典(旧版)内の作用変数の言及
【作用量】より
…定数hが作用量子という名称で呼ばれる理由でもある。前述の閉軌道の面積を閉軌道に沿う積分
で表し,これをこの力学系を記述する作用変数と呼び,ふつうJという記号で表す。Jはエネルギー積分Eの関数として求められるので,上の量子条件より系のエネルギー準位がJ(E)=(n+α/4)hを満たすものとして近似的に求められる。…
※「作用変数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新