世界大百科事典(旧版)内の対称配光の言及
【配光】より
…この鉛直面上の配光を鉛直配光,水平面上の配光を水平配光という。一つの鉛直配光を灯軸を軸として水平角で360度回転した配光を対称配光といい,そうでない配光を非対称配光という。光中心を通る水平面より上部の光束を上半球光束,下部の光束を下半球光束といい,両者合わせると光源の全光束になる。…
※「対称配光」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...