撮像素子(読み)サツゾウソシ

カメラマン写真用語辞典 「撮像素子」の解説

撮像素子

「イメージセンサー」のページをご覧ください。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の撮像素子の言及

【テレビジョン】より

…こうしたトータルディジタル・メディア社会のイメージについては,後出の【ディジタルメディア化】の項で説明することにする。
【技術史】
 テレビジョン(以下テレビと略記)の歴史は,テレビカメラやテレビカメラの目玉に相当する撮像素子の研究,開発の歴史であったということができる。 撮像,すなわち基本的なテレビ技術にとって,最初の重要な発見は,1817年のセレン元素の発見であり,具体的なテレビの研究はイギリスのスミスW.SmithとメイL.Mayによってセレンの光電現象が73年に発見されたことによって始まった。…

※「撮像素子」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む