世界大百科事典(旧版)内の自己性愛の言及
【オートエロティズム】より
…外的対象を欠いた性愛のこと。自己性愛と訳される。人間の性本能は壊れているため,その性愛はもともと自然な対象(異性の身体)から切り離されており,またそれは自他の区別が成立し,他者を発見する以前から存在するから,小児性愛は不可避的に自己性愛なのである。…
※「自己性愛」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新