世界大百科事典(旧版)内の軽質ナフサの言及
【ナフサ】より
…ナフタともいう。原油を常圧蒸留装置にかけて得られるナフサを直留ナフサといい,これは軽質ナフサ(沸点約100℃以下)と重質ナフサ(沸点約100~200℃)に区別される。ただし,この沸点範囲はその時々の石油製品市況などによって変動する。…
※「軽質ナフサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...