五当召

中日辞典 第3版の解説

五当召
内モンゴル/包頭(パオトウ)
Wǔdāngzhào

<中国の地名>五当召(ごとうしょう).清の康煕年間(17世紀)に創建されたチベット仏教の最高学府.小ポタラ宮とも呼ばれる.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む