中日辞典 第3版の解説
保甲
bǎojiǎ
[名]<歴史>保甲制.
[参考]警防のための隣組制度.清代には10軒の家を“牌”,10“牌”を“甲”,10“甲”を“保”とし,組織内部の各家は互いに監視し合い,不正を見逃した時は,連帯責任を負わされた.1930年代の農村では,国民党は革命根拠地制圧に用いた.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...