中日辞典 第3版の解説
保甲
bǎojiǎ
[名]<歴史>保甲制.
[参考]警防のための隣組制度.清代には10軒の家を“牌”,10“牌”を“甲”,10“甲”を“保”とし,組織内部の各家は互いに監視し合い,不正を見逃した時は,連帯責任を負わされた.1930年代の農村では,国民党は革命根拠地制圧に用いた.
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...