中日辞典 第3版の解説
入木三分
rù mù sān fēn
<成>筆力が雄勁である;<喩>(現在では)議論が深い;観察が鋭い.▶晋の王羲之(おうぎし)が板に書いた字の墨が木に深くしみ込んだという故事から.
老师傅
的分析 真是~/親方の分析はほんとうに洞察力がある.4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...