中日辞典 第3版の解説
入木三分
rù mù sān fēn
<成>筆力が雄勁である;<喩>(現在では)議論が深い;観察が鋭い.▶晋の王羲之(おうぎし)が板に書いた字の墨が木に深くしみ込んだという故事から.
老师傅的分析真是~/親方の分析はほんとうに洞察力がある.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...