关金

中日辞典 第3版の解説

关金
guānjīn

[名]

1 北洋軍閥と国民党政府が支配した時期の税関における税収の計算単位.

2 国民党の中央銀行が1931年に発行した関税納付用証券.一時は紙幣として流通した.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む