中日辞典 第3版の解説
出数儿
chūshùr
[形]<口>(見かけの)量が多い;かさが増える.
用这米煮饭真~/この米でご飯を炊くとほんとうにかさが増える.
豆苗不~,一炒就没了/トウミョウは大した量ではない,炒めたら減る.
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...