中日辞典 第3版の解説
刻舟求剑
kè zhōu qiú jiàn
<成>剣を落として舟を刻む;<喩>状況の変化を考えず,かたくなに先例にこだわる.
[語源]昔,楚の人が川を渡るときに剣を水中に落とし,船べりに印をつけて,ここが剣を落としたところだと言ったという故事から.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...