中日辞典 第3版の解説
刻骨铭心
kè gǔ míng xīn
<成>骨に刻み肝に銘ずる;心にしっかり刻みつけ一生忘れない.深く心にとどめる.▶他人に対する感謝の気持ちを表すのに多く用いられる.“镂骨铭心”“铭心刻骨”とも.
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...