中日辞典 第3版の解説
刻骨铭心
kè gǔ míng xīn
<成>骨に刻み肝に銘ずる;心にしっかり刻みつけ一生忘れない.深く心にとどめる.▶他人に対する感謝の気持ちを表すのに多く用いられる.“镂骨铭心”“铭心刻骨”とも.
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...