压台

中日辞典 第3版の解説

压台
yā//tái

[動]

1 (興業で)真打ちを務める,その日の最後の演目に出演する.

这次音乐会由她的独唱~/今回のコンサートは彼女の独唱がとりをとる.

2 場を静める;局面を保つ.▶主に役者が舞台に立つと観衆の注意を集め,劇場が静まりかえること.

这出戏很精彩jīngcǎi,一定压得住台/この芝居はとてもすばらしいから,きっと観衆を引きつけておくことができる.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む