中日辞典 第3版の解説
厘金
líjīn
[名]<歴史>厘金税(りきんぜい).
[参考]一種の国内関税.もとは,太平天国の革命運動を鎮圧する軍費を捻出するために清朝政府が徴収したもの.その後,中華民国時代にも引き続いて行われたが,1931年に廃止された.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...