取法

中日辞典 第3版の解説

取法
qǔfǎ

[動]手本とする.見習う.

~乎上,仅得jǐn dé其中/上位を手本にしても,やっと中ぐらいの結果しか得られない.最高のものを見習わなければ並以下になる.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む