古体诗

中日辞典 第3版の解説

古体诗
gǔtǐshī

[名]<文学>古体詩.

[参考]唐代以後の“近体诗”(律詩・絶句)と区別していう.四言・五言・六言・七言などがあり,平仄(ひょうそく)を整える制約がなく,比較的自由な形式をとる.“古诗”“古风gǔfēng”とも.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む