中日辞典 第3版の解説
唏哩呼噜
xīlihūlū
[擬]((うどんやかゆをすする音,またはそのさま))つるつる.するする.▶“稀里呼噜”“唏里呼噜”とも.
他~喝了几口粥就走了/彼はするすると何口かかゆをすするとすぐに出かけた.
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...