中日辞典 第3版の解説
天字第一号
tiānzì dìyī hào
<慣>
[参考]以前,《千字文》の字句“天地玄黄,宇宙洪荒”を日本の「いろは」のように序数詞として用いたことから,「第一の」という意味を表すときこう言うようになった.
他是我们这儿~的神枪手/彼はここのナンバーワンの名射手だ.
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...