中日辞典 第3版の解説
好了疮疤忘了疼
hǎole chuāngbā wàngle téng
<諺>かさぶたが取れると痛さを忘れてしまう;のどもと過ぎれば熱さを忘れる.▶“好了伤疤忘了疼”とも.
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...