孙文

中日辞典 第3版の解説

孙文
Sūn Wén

<中国の人名>1866~1925孫文(そんぶん)・(スンウエン).広東省出身の革命家・政治家.辛亥革命の最高指導者.号は中山.1894年,興中会,1905年,中国同盟会を結成.12年,中華民国臨時大総統に就任するが,袁世凱に譲る.24年,ソ連の協力のもと,北伐のため国民党を改組し,国共合作を推進.「国父」と呼ばれる.主著『三民主義』.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む