尺牍

中日辞典 第3版の解説

尺牍
chǐdú

[名]<書>尺牘(せきとく).書簡.手紙.

[参考]昔は長さ1尺の木簡に手紙を書いたことから.現在では旧式書簡・擬古文調書簡をいう.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む