中日辞典 第3版の解説
悬梁刺股
xuán liáng cì gǔ
<成>苦学する.
[語源]戦国時代の蘇秦は若いとき,眠くなるとももにきりを刺して眠気を払って勉強し,漢の孫敬は首に結んだ縄を天井の梁(はり)にかけて休まずに学んだという故事から.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...