慧眼

中日辞典 第3版の解説

慧眼
huìyǎn

[名]慧眼.(もとは仏教用語で)過去・未来を認識する眼力;<転>物事の認識が広くて深いこと.

独具dú jù~/独自の見解をもっていること.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む