中日辞典 第3版の解説
抄手
chāoshǒu
抄着手在一旁看热闹/腕組みしながらそばで高みの見物をしている.
[語源]重慶でワンタンを得意とした店の屋号が“鲁抄手”であったことから.共通語では“馄饨”.
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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