中日辞典 第3版の解説
沆瀣一气
hàng xiè yī qì
<成><貶>(同類の者が)よく気が合うこと;<転>(悪事で)ぐるになること.
[語源]“沆”も“瀣”も本来は夜間の気のことであるが,唐代科挙の試験で,試験官の崔沆(さいこう)が同姓の受験生崔瀣(さいかい)を合格させたことを時の人がからかったことによる.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...