中日辞典 第3版の解説
清谈
qīngtán
[動]空理を論ずる.清談にふける.
[語源]魏・晋・南北朝時代の知識人の間で『老子』や『荘子』や『易』に関する議論が流行したが,後漢末の混乱・社会不安を背景に現実逃避の超俗的な内容に堕したため,現在では広く空理空論を展開することをさすようになった.
~误国
/清談にふけって国を誤る.改革贵在实行,不能止于~/改革は実行を重んじ,空論にとどまってはならない.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...