中日辞典 第3版の解説
炉火纯青
lú huǒ chún qīng
<成>学問や技術が最高の域に達する;ことをさばくのに非常に熟練している.▶道教の僧が仙薬を練るとき,炉の中の火が純青色を呈したら成功と見なしたことから.
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...