空城计

中日辞典 第3版の解説

空城计
kōngchéngjì

[名]空城の計.自分の弱みを隠して相手をだますこと.

[語源]城門を開け放しにして敵を迎え撃つと見せかけ,城内をもぬけのからとして逃げおおせた『三国志』の諸葛孔明の故事から.

唱~/空城の計でだます.▶冗談まじりに人数が少ないこと,人がいないことをさす場合もある.

今天到会的人不多,差点儿chàdiǎnr唱了“~”/きょうは参加者が少なくて,あやうく「空城の計」になるところだった.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む