中日辞典 第3版の解説
罗振玉
Luó Zhènyù
<中国の人名>1866~1940羅振玉(らしんぎょく)・(ルオチェンユイ).浙江省出身の清末民国初の考証学者.金石甲骨文字を研究,解読.清朝の遺臣として,1911年に日本へ亡命.19年に帰国して,宣統帝溥儀の教育に当たる.「満州国」建国に参画.
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...