考区

中日辞典 第3版の解説

考区
kǎoqū

[名]試験区.

[参考]“考区”の下にいくつかの“考点”(試験場)が設けられ,“考点”の中に何か所かの“考场”(試験会場)がある.たとえば北京市内をいくつかの“考区”に分け,その一つの“考区”のある中学を試験場とした場合,そこを“考点”という.そして実際,試験を行う教室を“考场”と呼ぶ.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む