中日辞典 第3版の解説
苍黄
cānghuáng
面色~/顔色がろう人形のようである.
秋色渐深,山上的树叶都变得~了/秋色がだんだん深まり,山の木の葉も黄色くなった.
[語源]生糸は青に染まれば青く,黄に染まれば黄色になるという墨子の言葉から.
面色~/顔色がろう人形のようである.
秋色渐深,山上的树叶都变得~了/秋色がだんだん深まり,山の木の葉も黄色くなった.
[語源]生糸は青に染まれば青く,黄に染まれば黄色になるという墨子の言葉から.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...