中日辞典 第3版の解説
蓝田猿人
Lántián yuánrén
<考古学>藍田(らんでん)原人.▶シナントロプスの一種,50~60万年前の原人.1963年に化石が陝西省藍田県で発見されたことから.“蓝田人”とも.
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...