鲁彦周

中日辞典 第3版の解説

鲁彦周
Lǔ Yànzhōu

<中国の人名>1928~2006魯彦周(ろげんしゅう)・(ルーイエンチョウ).安徽省出身の作家・脚本家.1948年,革命運動に参加.華東大学分校で学ぶ.56年,創作活動に入る.57年『鳳凰の歌』は全国映画シナリオ賞.文革後に発表した『天雲山伝奇』は,反右派闘争の誤謬を追及した作品として話題となり,映画化された.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む