中日辞典 第3版の解説
黄道十二宫
huángdào shí'èrgōng
<天文>黄道12星座.
[注意]“白羊、金牛、双子、巨蟹、狮子、室女、天秤、天蝎、人马、摩羯、宝瓶、双鱼”の十二宮で,星占いに用いる.古代,春分点から黄道に沿って30度ずつ12等分した十二宮にそれぞれ付近の星座の名を当てはめたものだが,現在は春分点の移動により一宮ずつ星座名とずれている.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...