・(王)仲宣は、氣質を以て體と爲し、竝びに能を標(あら)はし美を擅(ほしいまま)にし、獨り當時に映ず。是(ここ)を以て一世の士、各
相ひ
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...