デジタル大辞泉 「礼賛」の意味・読み・例文・類語
らい‐さん【礼賛/礼×讃】
1 すばらしいものとして、ほめたたえること。また、ありがたく思うこと。「先人の偉業を
2 仏語。仏・法・僧の
[類語]称賛・賛美・称揚・詠嘆・喝采・感嘆・賞嘆・感服・賛嘆・嘆称・絶賛・三嘆・激賞・褒める・たたえる・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...