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雌伏【シフク】
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デジタル大辞泉の解説-
し‐ふく 【雌伏】
[名](スル)《雌鳥が雄鳥に従う意から》人に屈伏して従うこと。また、実力を養いながら活躍の機会をじっと待つこと。「―して時の至るを待つ」「―八年」⇔雄飛。
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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説-
しふく【雌伏】
( 名 ) スル力を養いながら,自分の活躍する機会をじっと待つこと。 ↔ 雄飛 「-して時を待つ」
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
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