デジタル大辞泉 「飾り気」の意味・読み・例文・類語
かざり‐け【飾り気】
2 部屋などが飾られていること。「
[類語](1)見栄・めっき・洒落っ気・虚栄心・気取り・勿体臭い・勿体ぶる・気取る・澄ます・格式張る・見栄を張る・虚勢を張る・気を持たせる・体裁振る・背伸び・御大層らしい・大層らしい・仰仰しい・誇大・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...