cathode-ray tube

英和 用語・用例辞典の解説

cathode-ray tube

ブラウン管 CRT

cathode-ray tubeの用例

In the 2000s, thinner screens were developed and conventional cathode-ray tube TVs were replaced with liquid crystal TVs and plasma display panel TVs.
2000年代に入って、テレビ画面の薄型化が進み、それまでのブラウン管テレビは液晶テレビやプラズマテレビに替わった。

Japanese TV products stormed the world market during the era of cathode-ray tube TVs. But Japanese electronics makers were defeated in the flat-screen TV race.
ブラウン管テレビ時代には、日本のテレビ製品が世界(市場)を席巻(せっけん)した。でも日本の電機メーカーは、薄型テレビの競争では敗北した。

出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報

プログレッシブ英和中辞典(第5版)の解説

cáthode-rày tùbe

《電気》陰極線管,ブラウン管((略)CRT)(◆Braun tube は((まれ)))

出典 小学館「プログレッシブ英和中辞典(第5版)」プログレッシブ英和中辞典(第5版)について 情報 | 凡例

今日のキーワード

柿落し

劇場用語。新築劇場の開場興行をいう。昔の劇場は,屋根を柿(こけら)でふき,完成のとき不用の板くずをはき落としたので,この語が生まれたという。...

柿落しの用語解説を読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android