ho-hum

プログレッシブ英和中辞典(第5版)の解説

ho-hum
/hòuhʌ́m/

((略式))[間]あーあ(◆あくびの声)

━━[形]退屈な,つまらない

出典 小学館「プログレッシブ英和中辞典(第5版)」プログレッシブ英和中辞典(第5版)について 情報 | 凡例

英和 用語・用例辞典の解説

ho-hum

(形)退屈な つまらない 面白みのない ありふれた (ho-humは、退屈なときに出す「アーア」などの発声を意味する間投詞として使われるときもある)

出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む