(名)通貨主義 マネタリズム (景気対策の中心に通貨供給量の調節や金利の操作などを置く理論。経済における貨幣の役割を重視し、貨幣の供給量が物価や失業率などを左右すると見なす理論で、主唱者のミルトン・フリードマンは、マネタリズムの父と呼ばれている)
出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...