(名)通貨主義 マネタリズム (景気対策の中心に通貨供給量の調節や金利の操作などを置く理論。経済における貨幣の役割を重視し、貨幣の供給量が物価や失業率などを左右すると見なす理論で、主唱者のミルトン・フリードマンは、マネタリズムの父と呼ばれている)
出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...