英和 用語・用例辞典の解説
quantum cryptographic communication
量子暗号通信 (暗号の作成や解読に必要な暗号鍵に光の粒(光子)を使う通信技術で、盗聴やハッキングが理論上、不可能となる。送り手が受け手に対して、送信したいデータを暗号化し、それを解くための鍵となる乱数をセットで送る。第三者が鍵を不正に読み取ろうとすると、光子の状態が変化して鍵が使えなくなる仕組み)
出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報
量子暗号通信 (暗号の作成や解読に必要な暗号鍵に光の粒(光子)を使う通信技術で、盗聴やハッキングが理論上、不可能となる。送り手が受け手に対して、送信したいデータを暗号化し、それを解くための鍵となる乱数をセットで送る。第三者が鍵を不正に読み取ろうとすると、光子の状態が変化して鍵が使えなくなる仕組み)
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〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...