英和 用語・用例辞典の解説
social firm
社会的企業 ソーシャル・ファーム[ソーシャルファーム] (障害者や元受刑者、引きこもりの若者など、通常の労働市場では合う仕事を見つけにくい人たち、就労が困難な人たちが、生きがいを持って働ける職場を提供する事業所の総称。税金を使う福祉サービスではなく、ビジネスとして市場で競争できる製品やサービスを提供し、その収入を財源として事業を運営するのが特徴)
出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報
社会的企業 ソーシャル・ファーム[ソーシャルファーム] (障害者や元受刑者、引きこもりの若者など、通常の労働市場では合う仕事を見つけにくい人たち、就労が困難な人たちが、生きがいを持って働ける職場を提供する事業所の総称。税金を使う福祉サービスではなく、ビジネスとして市場で競争できる製品やサービスを提供し、その収入を財源として事業を運営するのが特徴)
出典 日外アソシエーツ「英和 用語・用例辞典」英和 用語・用例辞典について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...