小学館 西和中辞典 第2版の解説
Ca・far・naum, [ka.far.náum]
[固名] 〖史〗 カペナウム:ガリラヤ湖に臨む古代パレスチナの町.イエス Jesús の初期の伝道活動の中心地.
[固名] 〖史〗 カペナウム:ガリラヤ湖に臨む古代パレスチナの町.イエス Jesús の初期の伝道活動の中心地.
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...