小学館 西和中辞典 第2版の解説
E・ros, [é.ros]
[固名]
1 〖ギ神〗 エロス:Afrodita の息子で恋愛の神;ローマ神話の Cupido に当たる.
2 〖天文〗 エロス:第433番の小惑星.
[←〔ラ〕Erōs ←〔ギ〕Érōs(érōs「愛,欲望」より派生);[関連]erótico]
[固名]
1 〖ギ神〗 エロス:Afrodita の息子で恋愛の神;ローマ神話の Cupido に当たる.
2 〖天文〗 エロス:第433番の小惑星.
[←〔ラ〕Erōs ←〔ギ〕Érōs(érōs「愛,欲望」より派生);[関連]erótico]
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...