abeja

小学館 西和中辞典 第2版の解説

**a・be・ja, [a.ƀé.xa]

[女]

1 〖昆〗

(1) ミツバチ

miel de abeja|はちみつ.

abeja reina [maesa, maestra]|女王バチ.

abeja obrera [neutra]|働きバチ.

(2)

abeja albañila|ドロバチ.

abeja carpintera|ダイクバチ,クマバチ.

2 〘比喩的〙 働き者.

[←〔ラ〕apiculamapiculaの対格;apis「蜂」+縮小辞);[関連]apicultura. 〔ポルトガル〕abelha. 〔仏〕abeille. 〔伊〕ape

出典 小学館 西和中辞典 第2版小学館 西和中辞典 第2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む