adentrarse

小学館 西和中辞典 第2版の解説

*a・den・trar・se, [a.đen.trár.se]

[再] ⸨en...⸩ ⸨…に⸩深く入り込む;⸨…を⸩掘り下げる.

adentrarse en un bosque|森の奥深く入り込む.

adentrarse en un asunto|ある問題を徹底的に調べる.

adentrarse en mismo|考え込む,瞑想(めいそう)にふける.

出典 小学館 西和中辞典 第2版小学館 西和中辞典 第2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む