小学館 西和中辞典 第2版の解説
a・ña・ñu・ca, [a.ɲa.ɲú.ka]
[女] 〘ラ米〙 (チリ) 〖植〗 (チリのアタカマ砂漠などに自生する)アニャニュカ:ユリのような花で赤,白,黄色など多彩.
[女] 〘ラ米〙 (チリ) 〖植〗 (チリのアタカマ砂漠などに自生する)アニャニュカ:ユリのような花で赤,白,黄色など多彩.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...