小学館 西和中辞典 第2版の解説
bo・ti・jo, [bo.tí.xo;ƀo.-]
[男] (差し口と取っ手のついた)素焼きの水差し.
estar como [hecho] un botijo
まるまると太っている.
tren botijo
避暑客用の臨時列車.
[男] (差し口と取っ手のついた)素焼きの水差し.
まるまると太っている.
避暑客用の臨時列車.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...