小学館 西和中辞典 第2版の解説
ca・ce・ta, [ka.θé.ta/-.sé.-]
[女] (料理をよそうための)玉杓子(しゃくし);(薬剤師が薬を漉(こ)すのに用いていた)短い柄がついて底にいくつも穴のあいた杓子.
[女] (料理をよそうための)玉杓子(しゃくし);(薬剤師が薬を漉(こ)すのに用いていた)短い柄がついて底にいくつも穴のあいた杓子.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...