小学館 西和中辞典 第2版の解説
ca・ce・ta, [ka.θé.ta/-.sé.-]
[女] (料理をよそうための)玉杓子(しゃくし);(薬剤師が薬を漉(こ)すのに用いていた)短い柄がついて底にいくつも穴のあいた杓子.
[女] (料理をよそうための)玉杓子(しゃくし);(薬剤師が薬を漉(こ)すのに用いていた)短い柄がついて底にいくつも穴のあいた杓子.
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...